ドラマ『M 愛すべき人がいて』が酷すぎて途中で見るの止めたが、レビューを見ているともう一度見てみたくなった!!


ドラマ『M 愛すべき人がいて』は
ドラマ『アリバイ崩し承ります』に続いて
土曜日に放送されているドラマ

ずっと『アリバイ崩し承ります』を録画していた
設定上そのまま録画されていました。

過去の記事↓

でも何か見る気がしなかった

ただ、AbemaTVに凄い宣伝をしているので
気になりネットで検索。


上記の記事を見つけ、
小室哲哉など90年代一世風靡をした
アーティストが登場することなど
知って興味が涌き、AbemaTVで
鑑賞してみた。


結局、ドラマ『M 愛すべき人がいて』は酷すぎて
途中で見るのを止めてしまった。

主役のあゆ役の安斉かれんの演技が
棒読みで下手すぎる。

小室哲哉らしき登場人物が酷すぎる。
小室哲哉は、全盛期それはそれは羽振りが
良かったと思うが、あんなに傲慢でくそな
人間ではなかったと思う。

あやのボイストレーナーとして登場する
水野美紀の演技もなんだか中途半端

と言った感じで、2話目まで我慢してみたが
ついに途中で見るのを止めてしまった。

ただ、脇を固めている役者の演技は
面白くて見応えがあった。
高嶋政伸と田中みな実の登場シーンは
笑えた。



そんなわけで、途中から見ていなかったのだが
このブログを書くために
ドラマ『M 愛すべき人がいて』のレビューを
調べていくうちに
なんだかもう一度見たくなってきた。

レビューはこのドラマは酷い
と言うものが多かったが、
突っ込みどころ満載で
逆に面白いというレビューも
かなりあった。



田中みな実の眼帯がみかんの皮か・・・

このドラマ、コントとしてみるべきなのか!!

また、暇があったら見てみようかな

原作の方にも、興味が涌いた。
事実を基にしたフィクション」
ということでドラマと見比べてみるのも
面白いかもしれない。



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