11/18寄生獣 完結編を観る

寄生獣の完結編を観た。

前編も観たのだが、

途中どうだったのかわからなくなった。


原作では、最後まで主人公は、恋人に、

右手に寄生獣がいることを

隠していたはずだが、

完結編を観る限り、

右手に寄生獣がいることを

知っているような場面が見られた。


これは、もう一度前編を見直してみなければ。

内容としては、漫画と同じストーリーで、

映画用に細かいエピソードが強引に削られ、

はしょっている感が否めない。

やはり、漫画のほうが面白い。


漫画が映画になる場合、

ほとんど、ストーリーは漫画に忠実で、

細かいエピソードが削られ、

ただ、ダイジェスト版みたいなることが多い。

今回の寄生獣もそんな感じだ。


最近では暗殺教室もそんな感じだった。

カイジとかは、はしょりすぎていて、

漫画を知らない人は、

意味がわからないような気がする。


漫画を映画化した作品で、

今までデスノートは成功したと思う。

漫画と大きくかけ離れず、

最後は漫画とは

別のエンディングになっていたので、

非常に面白かった。


話は変わって、

昨日、スーパー銭湯による行って、

電気ぶろ・水ぶろ・温泉に交互に浸かって、

右手の痛みが

多少楽になった。

特に電気ぶろは痛いところがあるとよく効く。

腰も痛かったが、腰は痛いのが治った。

今後またスーパー銭湯に通うようとしよう。












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